メートル法の例
入力 面積 120m²、下地係数 1.15、ロス率 10%、下塗り 10m²/L ×1回、16L缶、9,800円、上塗り 12m²/L ×2回、15L缶、14,500円
出力 必要塗料 40.48 L / 3缶 / ¥38,800 / 余り 5.52 L
面積、塗り回数、下地の粗さ、ロス率、製品ごとの塗布量を入れると、必要塗料量から概算費用まで一気に出せます。
B2CにもB2Bにも使いやすい定番ツールです。m²/ft²、L/gal、通貨切替を最初から組み込んでいます。
各行を独立に計算し、最後に合計します。缶数は必ず切り上げです。
入力 面積 120m²、下地係数 1.15、ロス率 10%、下塗り 10m²/L ×1回、16L缶、9,800円、上塗り 12m²/L ×2回、15L缶、14,500円
出力 必要塗料 40.48 L / 3缶 / ¥38,800 / 余り 5.52 L
入力 面積 2,500ft²、下地係数 1.10、ロス率 10%、外壁仕上げ 400ft²/gal ×1回、5gal缶、11,900円
出力 必要塗料 7.56 gal / 2缶 / ¥23,800 / 余り 2.44 gal
このツールは見積もり用の概算です。最終判断は現場条件とメーカー仕様を優先してください。
選んだ単位系に合わせて入力してください。単位系を切り替えると、面積・塗布量・缶サイズも同じ系でそろえやすくなります。
滑らかな下地なら 1.00 付近、吸い込みや凹凸がある下地なら 1.10 以上を目安にし、メーカー仕様と現場条件で調整してください。
塗料は部分購入できないことが多いためです。必要量を満たす最小の購入単位として切り上げています。
はい。JPY、USD、EUR などの候補から切り替えられます。価格比較や海外案件に使いやすいようにしています。
はい。共有URLボタンで、現在の状態を含むURLをコピーできます。