無料DL

見積フォロー記録テンプレートを無料DL。見積、フォロー、受注を同じワークブックで管理できます。

相談

テンプレート選びに迷ったら相談できます

必要な列だけを調整できます。 既存の見積フローに合わせて、必要な項目だけを整理できます。

本当に必要な列だけを調整します。

見積、フォロー、受注を同じワークブックにまとめられる無料 Excel テンプレートです。 同じページで、対応する Web フローも確認できます。

無料DL 見積 フォロー 受注
シート数
5

主要項目を分離

フロー
追跡しやすい

共有しやすい

入力
拡張しやすい

調整しやすい

入力イメージ

見積フォローの運用イメージ

見積、フォロー、受注の流れをひと目で確認できます。

見積件数 月18件
再フォロー 7件
受注待ち 5件
更新頻度 毎日

無料DL

Excel版の中身を先に確認

見積、フォロー、受注を1冊で整理しやすい無料テンプレートです。 ダウンロード後は、まず主要列の意味をそろえてください。

ファイル

見積フォロー記録テンプレート.xlsx

実ファイル名:revenue_operations_quote_follow_up_template_ja.xlsx

シート数
5シート
用途
見積・フォロー・受注管理
見積とフォローを先にそろえると、流れが安定します。
受注も同じワークブックにまとめれば、資料を探し回らずに済みます。
月次報告や引き継ぎの元資料としても使えます。
無料Excelテンプレートをダウンロード

まずは見積とフォローの前提を入力してください。

運用イメージ

Excelで見積フォローを運用するときの見え方

見積、フォロー、受注をひとつの流れで持つと、抜け漏れを減らしやすくなります。

ステップ 1

日程をそろえる

まず見積の前提を整理し、当日の運用条件をそろえます。

ステップ 2

情報を集める

フォロー状況を集めて、担当者ごとの抜け漏れを減らします。

ステップ 3

進行を進める

必要な確認や承認をまとめて、流れを一つにします。

ステップ 4

履歴を残す

履歴を残して、次回の確認や報告に使える形にします。

画面マッピング

どの列が、どの画面に変わるか

営業管理のデータモデルをそのままページ設計に置き換えると、運用イメージがつかみやすくなります。

Excel要素 システム要素 補足
Excel要素
見積一覧
システム要素
見積ボード
補足
見積漏れを減らしやすくなります。
Excel要素
フォロー備考
システム要素
フォロータイムライン
補足
返信待ちの案件を追いやすくなります。
Excel要素
再提案日
システム要素
リマインドカード
補足
次回連絡の時期を組みやすくなります。
Excel要素
受注状態
システム要素
受注ダッシュボード
補足
成約までの流れを追いやすくなります。

境界

どこまでExcelで、どこからシステムか

見積、フォロー、受注の件数、承認段数、保管要件によって、Excel と Web の分担が決まります。

Excel で十分

軽量な見積運用

担当者が少なく、見積件数もそれほど多くないなら、Excelのままで十分に回せます。

  • 関与する人数が少ない
  • 見積件数が少ない
  • 対象範囲が比較的固定
一部システム化

確認と共有を先に軽くする

一覧を先にオンライン化すると、フォローと共有の負担を減らせます。

  • 見積一覧を見やすくしたい
  • まずフォローを切り出したい
  • 共有整理を軽くしたい
全面システム化

最初からシステム前提で設計する

複数拠点、権限分離、履歴保管まで必要なら、最初からシステム前提で設計する方が安全です。

  • 複数拠点にまたがる
  • 権限を分けたい
  • 履歴を残したい

よくある質問

よくある質問

導入前に気になりやすい点をまとめました。

見積もりには何が必要ですか?

見積件数、範囲、確認項目、運用フローが分かれば、見積もりの方向性を整理できます。

今のExcelと併用できますか?

はい。既存のワークブックを残しながら、見積一覧だけ先にWeb化できます。

モバイル利用にも向いていますか?

はい。現場確認を前提にしているため、スマートフォンからの確認や入力も想定しています。