無料DL

棚卸差異記録テンプレートを無料DL。棚卸、差異、修正履歴を1冊で管理できます。

相談

テンプレート選びに迷ったら相談できます

現在の倉庫台帳に近いテンプレートが分からない場合は、お問い合わせから相談できます。 棚卸の流れに合わせて、必要な列だけを調整できます。

現在の台帳に合わせて、必要な列だけを調整できます。

棚卸差異管理、基本設定、台帳、月間計画、週間計画、記録をひとつのワークブックで追えるように整理した無料Excelテンプレートです。 同じページで、対応するシステム化サンプルも確認できます。

無料DL 棚卸表 差異確認 修正履歴
シート数
5

棚卸と修正を分離

用途
追跡しやすい

差異の見える化

入力
拡張しやすい

複数倉庫に対応

入力イメージ

棚卸の前提

棚卸結果、差異の内容、修正の流れをまとめて確認できます。

棚卸日 2026-04-18
棚番 3番通路
帳簿数 1,240
差異 -12

無料DL

Excel版の中身を先に確認

棚卸差異、修正履歴、確認メモをまとめやすい無料テンプレートです。 ダウンロード後は、まず主要な列の意味を合わせてください。

ファイル

warehouse_management_stock_count_discrepancy_log_template_ja.xlsx

シート数
5シート
用途
棚卸し、差異管理、修正履歴
倉庫、棚番、棚卸日を先に揃えると、一覧の見通しがそろいます。
差異と修正を同じブックで扱えるので、別資料を探し回りません。
修正履歴まで同じ流れで残せるため、月次報告の元資料にも使えます。
Excelテンプレートをダウンロード

まずは倉庫と棚卸日の前提を入力してください。

運用イメージ

棚卸をExcelで運用するときの見え方

棚卸準備、実地棚卸、差異確認、修正をひとつの流れで持つと、抜け漏れを減らしやすくなります。

ステップ 1

棚卸計画

まず棚卸対象と棚番を決めて、当日の計画を整えます。

ステップ 2

実地棚卸

実地棚卸の結果を集めて、差異一覧を最新化します。

ステップ 3

差異確認

差異確認と原因整理をまとめて、修正前の抜けを防ぎます。

ステップ 4

修正履歴

修正完了と確認日を残して、月次報告にも使える形にします。

業務分岐

どこまでExcelで、どこからシステムか

棚卸件数、倉庫数、差異箇所、突合の必要性で、ExcelとWebの分担を考えます。

Excelで十分

小規模な棚卸運用

担当者が少なく、棚卸件数もそれほど多くないなら、Excelのままで十分に回せます。

  • 担当者が少ない
  • 棚卸件数が少ない
  • 差異箇所が限定的
一部システム化

確認と共有を先に軽くする

棚卸一覧だけをWeb化すると、差異確認と修正の手間を先に減らせます。

  • 棚卸一覧を見やすくしたい
  • 差異確認だけ先に分けたい
  • 修正作業を軽くしたい
全面システム化

入出庫と出庫を中心に組む

複数倉庫、厳格な差異処理、監査対応まで必要なら、最初からシステム前提で組む方が安全です。

  • 複数倉庫を横断する
  • 厳格な差異処理が必要
  • 長い監査履歴が必要

よくある質問

よくある質問

導入前に気になりやすい点をまとめました。

見積もりには何が必要ですか?

棚卸件数、倉庫数、差異箇所、突合の必要性、確認ルールが分かれば、見積もりの方向性を整理できます。

今の入出庫表と併用できますか?

はい。既存のExcelを残しながら、棚卸一覧や差異確認だけ先にWeb化する進め方ができます。

モバイル利用にも向いていますか?

はい。現場確認を前提にしているので、スマートフォンからの確認や入力も想定できます。