プロット基本情報
プロットID、プロット名、調査日、調査地名、記録者、プロットメモ。
Forestry
森林調査のプロットごとに、樹種、DBH、樹高、健全度、更新状況を記録し、そのままCSVに書き出せます。
何でもできる野帳ではなく、プロット調査専用に絞っているので、入力項目が少なく、現場で迷いません。
プロットID、プロット名、調査日、調査地名、記録者、プロットメモ。
各樹木の樹種、DBH、樹高、健全度、更新状況、観測メモ。
ブラウザ保存が、下書きと保存済みプロットを端末内に保持します。
1 行 1 観測、列名は英語固定で出力します。
はい。データは端末のブラウザ保存に残るので、通信がなくても記録できます。
いいえ。列名は英語の固定スキーマにし、UI だけを翻訳します。
はい。樹種欄は自由入力なので、現場で使う表記をそのまま記録できます。
推奨しません。プロット内の単位はそろえると、CSV の後処理が楽になります。
CSV を出力して移せます。ブラウザ保存そのものは端末ごとです。
初版では扱いません。必要最小限のプロット記録に絞っています。
調査の単位となる区画。CSV では plot_id として扱います。
胸高直径。樹木の太さを示す代表的な測定値です。
更新。次世代の樹木がどの程度見込めるかを示す記録項目です。
1 本の樹木、または 1 観測を 1 行として記録する単位です。
ブラウザ内の永続保存機構。サーバーを使わずに保存できます。