検証なし

JWTデコード(ヘッダー/ペイロードを表示・署名検証なし)

トークンを貼り付けるだけで中身を表示します(署名の正当性は確認しません)。

最終更新日 2026-01-31

注意:このページは署名検証を行いません

ここで表示される内容は「デコード結果」です。署名を検証しないため、改ざんされていても検出できません。正当性の確認には使用しないでください。

入力されたトークンはブラウザ内で処理し、サーバーへ送信しません。

JWT入力

Bearer プレフィックスや空白は自動で除去します。

※入力内容は送信されず、このブラウザ内で処理されます。

デコード結果

Payload
JSONビュー
結果がここに表示されます…
Raw (Base64URL)

主要クレーム

存在するものだけ表示します。

Claim
ここに主要クレームが表示されます。

オプション

日時表示

使い方

  1. JWTを貼り付けます(Bearer プレフィックス付きでもOK)。

  2. Payload / Header を確認します。

  3. exp / iat / nbf は日時表示も参照します。

セキュリティとプライバシー

  • このツールは表示専用(署名検証なし)です。
  • 処理はブラウザ内で完結し、ネットワーク送信しません。
  • 機密トークンの扱いには注意してください(スクショ共有など)。
  • 検証が必要な場合は検証ツールやサーバー側検証を利用してください。

FAQ

“検証なし”って?

このページはトークンをデコードして表示するだけです。署名を検証しないため、改ざんされていても見分けられません。正当性の判断には使わないでください。

秘密鍵を入れたくない

秘密鍵の入力は不要です。トークン(JWT文字列)だけでヘッダー/ペイロードを表示します。

期限(exp)は日時で見たい

exp(および iat / nbf)はUnix timeと日時(UTC/ローカル切替)を併記します。

JWE(暗号化されたJWT)は読めますか?

いいえ。ここは一般的な JWS(3分割のJWT)のデコード表示を想定しています。暗号化(JWE)の場合は内容を復号できません。

“alg: none” でも表示されますか?

表示はできますが、検証しないため安全性や正当性の判断には使えません。