初月無料・独自ドメイン2個永久無料(WINGパック)
ConoHa WING評判&レビュー!75万人が選ぶ理由と速度メリットデメリットを使って検証
ConoHa WINGは、GMOインターネットグループが提供する評判の良いレンタルサーバーサービスです。特にWordPressでのWebサイト運営を考えているブロガーやアフィリエイターから高い支持を集めています。
| サーバー種類 | 共用サーバー |
| 表示速度(TTFB) | 160ms |
| おすすめプランと契約期間 | ベーシック 12ヶ月 |
| お試し・返金保証 | 初月無料 |
| 月額料金(12ヶ月契約) | 971円 |
| 初期事務手数料 | 無料 |
| 無料ドメイン | 2個永久無料 |
| サポート | 電話・メール・チャット(平日10:00-18:00) |
| 稼働率 | 99.99%保証 |
| サーバー容量 | 300GB |
| データベース数 | 無制限 |
| セキュリティ対策 | WAF / ディレクトリアクセス制限 / IPアクセス制限 / 脆弱性診断(ネットde診断) / スパムコメント/トラックバック制限 / 海外コメント/トラックバック制限 / 海外アクセス制限 |
| SSL | 無料SSL / アルファSSL / クイック認証SSL / 企業認証SSL / EV SSSL |
| バックアップ/復元 | 14日間自動バックアップ / 復元無料 |
| メールアカウント作成数 | 無制限 |
| メールセキュリティ対策 | ウイルスチェック / 迷惑メールフィルタ |
| サーバー/Webサイト移行代行 | WordPress移行代行7,678円~ 移行無料ツールあり |
| WordPressプリインストール | ◯ |
| CDN | なし |

ConoHa WINGは、WordPressをサーバー契約と同時に始められました。AIツール「Blog Creator(現在のConoHa Pencil)」は思っている以上に優秀です。どんな人でも高品質コンテンツを制作できます。
本サイトでも使用中です。
- 市場調査データ(2025年11月4日時点)を速度順に掲載
- 月額料金は、WordPressが使える最安値プランの契約初年度の費用
- 速度は、同条件デモサイトの初回バイト応答時間(TTFB)の数値

ConoHa WINGは、弊社も利用するGMOインターネットグループの高速レンタルサーバーです。WordPressかんたんセットアップに対応し、初めてでも短時間で公開できます。
WordPress 関連の評判
WordPress のかんたんセットアップ
ConoHa WINGでは、申し込み時にWordPress本体、独自ドメイン、無料SSL、Cocoonのような人気テーマまでを一つの流れで取得・設定できます。最短5分で公開まで進められるため、FTPやDNSの知識がなくても安心して始められます。
かんたんセットアップのおかげで、作業ステップを大幅に短縮できるうえ、WordPressテーマまで自動で入る点が競合より優秀です。WordPressやブログの経験がなくても、確実にWordPressを始められます。「契約したのにWordPressを始められなかった」という無駄な時間や手間がかかる心配はありません。
かんたんセットアップは移行前テスト機能も用意されています。他社サーバーから

かんたんセットアップのようなサーバー未経験者に優しくて便利な機能は、全てのサーバーにあるわけではありません。ほぼ大手だけです。その中でも、ConoHa WINGは使いやすく感じました。
ConoHa WINGでホームページを始める手順
- ステップ1:公式サイトにアクセスし、「今すぐアカウント登録」をクリックします。
- ステップ2:メールアドレスとパスワードを設定し、ConoHaアカウントを作成します。
- ステップ3:プランを選びます。費用を抑えて無料ドメインも使うなら、通常料金ではなくWINGパックを選ぶのがおすすめです。
- ステップ4:サーバー名、契約期間、ドメイン、サイト名、ユーザー名、パスワードなど、WordPressかんたんセットアップの項目を入力します。
- ステップ5:支払いと本人確認を完了し、セットアップが終わるまで待ちます。
- ステップ6:WordPressにログインし、サイトの公開準備を始めます。
複数サイトの運営(マルチドメイン&データベース無制限)
ConoHa WINGは、1つの契約でドメイン、サブドメイン、MySQL(MariaDB)データベースをいくつでも追加できます。複数のブログや企業サイトをまとめて管理できるため、例えば会社サイトとブログを1つの契約で運用できます。
ドメインも DB も上限なしは大きな魅力です。低コストなサーバーやプランを選ぶと、ドメイン数やDB数が制限される場合が多いです。
node(ファイル数上限)が非公開のため、1 サイトあたり数万ページ規模になる場合はいったんテストしておくと安心です。

初めてホームページやブログを始める人や会社は、マルチドメイン数やDB数は1つで十分と思うかもしれません。しかし、複数サイトを持ちたいと思ったり複数サイト運営が社内で決定されたりする可能性がゼロでないなら、ドメインやDBは無制限のサーバーをおすすめします。
性能・スペックの評判
【弊社計測】表示速度レビューとその技術的な秘密
ConoHa WINGの表示速度をGoogleのPageSpeed Insightsで計測しました。PageSpeed Insightsは、表示速度やユーザー体験を測定できるGoogle提供の代表的な分析ツールです。


表示速度の指標になるTTFB(初回バイト応答時間、これは最初に読み込まれるそのページ上の最大コンテンツ)は、160msでした。これは、Googleが推奨するTTFB 200ms以下を満たしているため、高速サーバーと評価できます。総合スコアも94と非常に高い結果でした。
サーバーの応答時間を200ミリ秒未満に短縮する必要があります。Improve Server Response Time

ConoHa WINGは高速サーバーですが、さらに良い結果を出す超高速サーバーもあります。
Related article: Rental Server Speed Comparison: Which One Is Really Fastest?
WEXAL®Page Speed Technology
WEXALを使うと、ワンクリックで高速化できます。WEXALはAIを使って高速化する仕組みです。契約者は無料で利用できます。

LiteSpeed LSAPI
PHP を処理する実行エンジンで、従来の FastCGI より約 20 % 高速といわれます。WordPress など動的ページの応答が速くなります。国産レンタルサーバーで LSAPI を標準装備する例は少なく、ベンチマークでも国内上位の高速結果を出しています。
HTTP/2
一つの TCP 接続で複数リクエストを並列処理できる通信規格です。画像が多いページでも体感速度が向上します。追加設定なしで有効なので初心者でもメリットを享受できます。

2025年時点では、国内大手のサーバーはHTTP/2に標準対応しています。ここはConoHa WINGも他社も同じです。
SSD RAID10
複数 SSD にデータを書き込みつつ二重化する構成で、読み書き速度と耐障害性を両立します。全プランで採用しているため I/O 遅延による表示のもたつきが起きにくいです。
リソース上限
| プラン | SSD | メモリ | vCPU | 想定規模 |
|---|---|---|---|---|
| ベーシック | 300 GB | 8 GB | 6 コア | 個人〜中規模ブログ |
| スタンダード | 400 GB | 12 GB | 8 コア | 複数サイト・小規模 EC |
| プレミアム | 500 GB | 16 GB | 10 コア | 月 100 万 PV 超 |
設定されたリソース上限は、ベーシックプランでも必要十分な容量です。本サイトを含む弊社のサーバー使用状況を参考にしてください。1.55GBしか使っていません。これからブログを始める人ならベーシックプランで全く問題ありません。

メモリやvCPUの上限は、サーバーの処理速度やアクセス耐性に影響します。これは、アクセスが少なければ問題ありません。アクセスが増え、問題が生じたらスペックアップしましょう。
問題が起きているかどうかは、ConoHa WINGの管理パネルから確認できます。
サーバーモニタリングを確認する方法
- 手順1:コントロールパネルにログインします。
- 手順2:「サーバー管理」を開き、「サーバーモニタリング」をクリックします。
- 手順3:モニタリング設定と現在のグラフを確認し、リソースに負荷がかかっていないかを確認します。
転送量無制限
ConoHa WINGは月間データ転送量の上限を公表していません。サイトへのアクセスが急増しても、追加の転送量課金を心配せずに運用できます。ただし共用サーバーのため、帯域を極端に占有する使い方をすると制限が入る場合があります。
稼働率 SLA99.99 %
SLA99.99%が導入されています。サーバーの月間停止許容 4.32 分を下回ると返金される品質保証制度です。共用タイプで SLA を明示するサービスは珍しく、ビジネス用途でも安心感があります。

実を言うと、サーバーの公式サイトをくまなく探しても稼働率やSLAの表記がないサーバーって意外と多いんです。
★ 初心者必見!レンタルサーバーの稼働率とSLAを理解しよう
稼働率が下がるのはサーバー障害が発生した場合です。サーバー障害は契約者しか見れません。
障害情報を確認する方法
- 手順1:コントロールパネルにログインします。
- 手順2:画面右上の通知エリアを開きます。
- 手順3:「障害情報」タブをクリックし、現在の障害情報を確認します。
料金・コストの評判
初期費用・月額料金
ConoHa WINGには、使った分だけ支払う通常料金と、長期契約向けのWINGパックがあります。気軽に始めやすいのは通常料金ですが、料金を抑えたい場合はWINGパックがおすすめです。WINGパックは月額料金が安く、独自ドメイン2個が無料になり、申し込み時にWordPressかんたんセットアップを使うとWordPressの設置とドメイン接続まで一度に完了できます。
ただし、「WINGパック」は3ヶ月以上の長期契約のために支払い後は返金されない点に注意しましょう。おすすめは料金がグッと安くなる12ヶ月契約です。
- ConoHa
- Kinsta
- XServerビジネス
- wpx
- LOLIPOP
- スターレンタルサーバー
- ラッコサーバー
- XServer
- Colorful Box
- シンレンタルサーバー
- リトルサーバー
- CORESERVER
- DreamHost
- Bluehost
- さくら
- Namecheap
- シンフリー
- XREA
- バリューサーバー
- HOSTINGER
- KAGOYA
- SiteGround
- Hostgator
- IONOS
- お名前.com
- ABLENET
- mixhost
- GoDaddy
- iCLUSTA+
- ムームーサーバー
- WADAX
- WebARENA
- ヘテムル
- CPIレンタルサーバー


































ドメイン
ConoHa WINGでは、独自ドメインを直接取得・更新でき、他社のドメイン管理会社からのドメイン移管にも対応しています。.com、.net、.xyzなどの主要TLDを利用できます。WINGパックで申し込むと、サーバー契約中は独自ドメイン2個を永久無料で使えます。

ドメインの価格にもよりますが、年間数千円の費用がお得になるため、やはり契約時は「WINGパック」がおすすめです。
- ConoHa WING
- お名前.com
- Xserverドメイン
- ムームードメイン
- バリュードメイン
- シンドメイン
- スタードメイン







ドメインを新規取得・移管する方法
- 手順1:コントロールパネルにログインします。
- 手順2:「ドメイン」を開き、「+ドメイン」をクリックします。
- 手順3:表示された画面で、新規ドメインの取得、更新管理、ドメイン移管を行えます。各ドメインをクリックすると詳細な状態を確認できます。
SSL
SSLの利用は、セキュリティだけでなく信頼性にも影響します。

支払い方法
料金の支払いは、クレジットカードや銀行振込、オンライン決済(Amazon Pay、PayPal)、銀行決済(ペイジー)、コンビニ支払いを選べます。
ただし、銀行振込、オンライン決済、銀行決済(ペイジー)、コンビニ支払いは、プリベイド式の「ConoHaチャージ」を使用します。クレジットカードを使わない企業や個人でも柔軟に決済できますが、残高不足でサービス停止が起きないよう注意してください。自動チャージ設定をおすすめします。

ConoHa WINGは他社に比べて支払方法が豊富なため、個人だけでなく法人や個人事業主の方も使いやすいです。
- ConoHa
- Kinsta
- XServerビジネス
- wpx
- LOLIPOP
- スターレンタルサーバー
- ラッコサーバー
- XServer
- Colorful Box
- シンレンタルサーバー
- リトルサーバー
- CORESERVER
- DreamHost
- Bluehost
- さくら
- Namecheap
- シンフリー
- XREA
- バリューサーバー
- HOSTINGER
- KAGOYA
- SiteGround
- Hostgator
- IONOS
- お名前.com
- ABLENET
- mixhost
- GoDaddy
- iCLUSTA+
- ムームーサーバー
- WADAX
- WebARENA
- ヘテムル
- CPIレンタルサーバー



































見積書と請求書の発行機能はありません。ただし、ConoHaカードをConoHaショップで銀行振込により購入する場合は、請求書を発行できます。
使いやすさ・サポートの評価
Blog Creator改めConoHa Pencil
ConoHa WINGでは、以前「Blog Creator」というAI記事作成ツールを提供していました。このツールは現在ConoHa Pencilへアップデートされ、基本的な使い方は同じです。
AIが記事のタイトルや見出し、本分を生成したりリライトしたりしてくれる有料ツールです。このツールを使うと、これまでブログやホームページ用に記事を書いた経験がなくても、SEOに強く読者が読みやすい記事を書けます。


「Blog Creator」を使うと、Chat GPT等のAIでそのまま書くより検索結果の上位になりやすいです。ConoHa Pencilも同様な効果を期待できるでしょう。というより、精度は上がっているはずです。
関連記事:ConoHa Pencilレビュー:AI記事作成ツールは本当にブログ記事を作れるのか?
コントロールパネル
ConoHa WINGのコントロールパネルは、サーバー・メール・ドメイン・SSL・WAFを1画面で操作できる独自の管理画面です。視覚的にわかりやすく、初めてでも迷いにくい構成です。
- トップ画面
- 契約支払
- WordPress
- ドメイン
- バックアップ
- DB
- FTP
- ファイルマネージャー
- アクセス解析










cPanel慣れのユーザーは最初だけ用語の違いに戸惑う可能性がありますが、多機能で複雑なcPanelを使いこなす人は、すぐに
サポート体制
電話とチャットは、平日 10:00〜18:00 にリアルタイムで対応しています。メールは 24 時間受け付けていますが、返信対応は、平日 10:00〜18:00のみです。深夜・休日のトラブルは自己解決が必要なので 24 時間体制が必須のサイトは要注意です。

正直な経験です。契約更新時の割引クーポンを入力後、適用が反映されないまま更新してしまったため対応を依頼しましたが、「決済後の訂正は承っておりません」と断られました。

マニュアル・FAQ
公式ナレッジは非常に豊富です。図解付きで、キーワード検索ですぐ目的の記事を見つけられます。独学で解決しやすく、初心者や中級者にとって大きな助けになります。

メール機能の評価
ConoHa WINGは、Webサイトの運用だけでなく、業務メールの運用までまとめてまかなえます。
無制限メールアドレス & マルチドメイン
独自ドメインごとにメールアドレスを 追加料金なし・数の制限なし で作成できます。管理画面から数クリックで発行でき、面倒なメールサーバー設定は不要です。
部署やスタッフごとにいくらでもアドレスを増やせるため、成長フェーズの企業でも安心。
複数ドメインのメールを 1 契約で一元管理できます。ブランド別にドメインを使い分ける EC 運営や制作会社に最適です。
メールボックス容量
アドレスごとに 10 MB~約 20 GB まで容量を自由に割り当てられます。設定はいつでも変更可能です。用途に応じて細かくチューニングでき、1人のユーザーが容量を使いすぎないようコントロールできます。

サーバー全体の SSD 容量と共有なので、大量メール保存時は残容量に注意が必要です。メール使用量が多いなら、上位プランを使ってください。
Web メール & クライアント接続
ブラウザからメール確認・送信ができるインターフェースで、スマホでも使いやすい UI です。

メール送受信に使う通信プロトコルで、Outlook や Gmail など外部クライアントからも接続できます。IMAP/TLS 対応で暗号化通信が標準。外出先でも安全にメールを扱えます。
セキュリティ対策(SPF・DKIM・DMARC/スパム・ウイルス)
なりすましメールを防ぐ送信ドメイン認証技術です。Gmail などの迷惑メールフォルダ入りを回避できます。SPF・DKIM が標準設定済みで、DMARC も GUI からワンクリック適用。Gmail ガイドライン完全対応を公言しています。

サーバー側でスパムやマルウェアをブロックし、迷惑メール専用フォルダに自動振り分けします。無料で有効化でき、ウイルス検知時は自動破棄されるため安全性が高いです。
高度なフィルター条件を細かくカスタムする機能は限定的なので、本格的なメールマーケ要件がある場合は外部サービス併用を検討しましょう。
便利機能(転送・自動返信・国外 IP 制限・メーリングリスト など)
受信メールを別アドレスへ転送したり、不在時に自動応答メッセージを送れます。海外 IP からのメール送受信をブロックし、乗っ取りリスクを軽減する設定です。

これらが GUI で簡単に ON/OFF できるため、初心者でもセキュアな運用が可能です。
メーリングリストも簡単に作成できます。

メール機能の総評
ConoHa WINGのメール機能は、中小企業や個人事業の業務メールをコストを抑えてまとめたい場合に適しています。独自ドメインの信頼性と送信ドメイン認証を手間なく確保できる点は大きな利点です。一方で、エンタープライズ級の迷惑メール対策やメールガバナンスが必要な場合は、専門のメールサービスを併用するほうが向いています。
| 評価項目 | 強み | 懸念・課題 |
|---|---|---|
| アドレス数 | 無制限・クリック発行 | — |
| 容量管理 | 10 MB~20 GB を自由設定 | サーバー全体 SSD と共用 |
| 認証技術 | SPF/DKIM 標準、DMARC も GUI 対応 | 企業向け S/MIME 証明書は非提供 |
| セキュリティ | 無料スパム・ウイルスフィルター | 高度フィルタリングは限定 |

数百人規模の大量メールボックス運用や、エンタープライズ級の高度スパム制御が必要な場合は、専門のメール SaaS を併用するとさらに安心でしょう。
セキュリティ・バックアップ
WAF & WordPress セキュリティ
WAF(Web アプリケーションファイアウォール)を利用できます。SQL インジェクションや XSS など 10 種類以上の攻撃を GUI で遮断できる機能です。無料で使え、ログ閲覧や除外設定も管理画面から行えます。

高度なカスタムルールを組みたい上級者にはやや物足りないかもしれません。
WordPressセキュリティを細かく設定できます。ログイン試行回数制限や XML-RPC 無効化を画面操作だけで有効化できます。プラグインを増やさず基本的な堅牢化ができ、サイトを軽量に保てます。

自動バックアップ
14日間自動バックアップ機能付きです。Web・DB・メールを毎日自動取得し、コントロールパネルからワンクリックで復元できます。復元手数料無料は希少です。
保持期間が 14 日なので、月次スナップショットが必要なら外部バックアップを併用しましょう。WordPressの豊富なプラグインから選べます。
バックアップファイルのリストア
- ステップ1:コントロールパネルにログインします。
- ステップ2:「サーバー管理」を開き、「自動バックアップ」を選択します。
- ステップ3:復元したいバックアップを選択し、リストアを実行します。
★ データを取り戻す最強バックアップWordPressプラグイン5選
その他機能の評価
GMO順位チェッカー
ConoHa WING

割引価格は、契約者限定特典です。サーバー契約後にコントロールパネルから申し込めます。
GMO順位チェッカーにアクセスする方法
- ステップ1:コントロールパネルにログインします。
- ステップ2:画面右上の通知エリアを開きます。
- ステップ3:ConoHa WING契約者向けのGMO順位チェッカーのリリース案内を探し、案内に従って進みます。
順位チェッカーは、以下のように特定キーワードの順位を確認したり、順位変動があった時にメールで通知を受けたりできます。


サーバーマイグレーション
同サーバーの収容数が増えてくると、サーバーマイグレーション、つまりサーバー移行ができるようになります。サーバーの収容数が増えると、サーバーが高負荷になってサイトが表示されにくくなる問題が起きやすくなります。

収容数の少ないサーバーに移行できれば、問題を解決できます。無料でサーバー移行できるのはありがたいです。
ConoHa WINGの評判のまとめ
ConoHa WING
- 速い:LSAPI+HTTP/2+SSD RAID10 で体感速度は国内トップクラスです。
- 安い:ドメイン 2 個+ SSL+バックアップ込みで月 678 円(36か月契約)は破格です。
- 簡単:WordPress のかんたんセットアップ・ワンパネル UI で最短 5 分で公開できます。
- 安全:無料 WAF・14 日バックアップ・SLA 99.99 % でビジネスでも安心です。
- 注意点:WING パックは途中解約不可/電話対応は平日昼のみ/inode 上限は非公開です。