片流れ1セクション
入力
L=10m, D=4m, 勾配=30°, 軒の出e=0.45m
出力
Ap=44.50m², As=51.38m², k=1.1547
平面寸法と勾配から、斜面面積(施工面積)を計算します。
複雑な屋根はセクションに分けて合算できます。
入力
L=10m, D=4m, 勾配=30°, 軒の出e=0.45m
出力
Ap=44.50m², As=51.38m², k=1.1547
入力
セクション1: 切妻 / セクション2: 片流れ
出力
各セクションのAp/Asを合算して合計を表示
いいえ。水平投影(平面)寸法を入力してください。
既定では水平の張り出しとして扱います。片流れは流れ方向片側、切妻は左右両側に適用します。
1セクションで厳密化せず、長方形や台形ごとに分割入力して合算してください。
同じ勾配なら一致します。換算表示で確認できます。