箱番号 1/12 を自動採番
開始箱番号と総箱数から、箱ごとの連番を自動で振ります。
箱番号 1/12・SKU・数量の梱包ラベルを、出荷行からまとめて作成し、PDFで出力します。
CSV / 貼り付け / 表入力に対応し、A4 / US Letter と複数ラベルサイズでそのまま印刷できます。
開始箱番号と総箱数から、箱ごとの連番を自動で振ります。
同じ内容の箱を箱数だけまとめて展開し、1枚ずつ作る手間を減らします。
スプレッドシートの列を貼り付けるか、CSVをアップロードしてそのまま取り込めます。
ラベルサイズと余白を確認しながら、印刷用PDFを実寸で出力できます。
SKUはLTR固定、メモは自動方向判定で描画し、RTLや多言語運用にも備えます。
レイアウトだけの保存と、入力内容を含む作業内容の保存を使い分けられます。
sku=SKU-RED-M, quantity=24, unit=pcs, copies=12, start_box_no=1
1/12 から 12/12 までのラベルがA4シートに自動配置されます。
start_box_no=5, manual_total_boxes=12, 行は copies=4
箱番号 5/12, 6/12, 7/12, 8/12 のみを再作成できます。
基本は sku, quantity, unit, copies, note です。qty や box_count など代表的な別名も受け付けます。
できます。開始箱番号と手動総箱数を使えば、5/12 から 8/12 のような部分再印刷に対応できます。
送信しません。入力、プレビュー、PDF生成はブラウザ内で完結します。
UIは多言語対応し、ラベル描画もUnicodeとRTLを考慮します。混在言語環境では項目名を表示しないモードも使えます。
用紙サイズを一致させ、印刷設定で拡大・縮小なし(100%)を選んでください。最初に1枚テスト印刷することを推奨します。