Unix Time Converter
Unix time変換(秒/ミリ秒↔日時)
Unix time(unixtime)を秒/ミリ秒で日時に変換、日時からUnix timeにも変換できます。
変換はブラウザ内で実行され、入力値はサーバーに送信されません。
入力と出力
履歴
履歴はまだありません
入力値は端末内にのみ保存されます
Unix time(秒/ミリ秒)→ 日時に変換
自動判定: 10桁=秒 / 13桁=ミリ秒
判定: 判定不能
単位
表示TZ
ONでローカル/JST/UTCを同時表示
変換結果
ローカル
日時
—
ミリ秒付き
—
ISO 8601
—
曜日付き
—
RFC 3339
—
JST
日時
—
ミリ秒付き
—
ISO 8601
—
曜日付き
—
RFC 3339
—
UTC
日時
—
ミリ秒付き
—
ISO 8601
—
曜日付き
—
RFC 3339
—
日時 → Unix time(秒/ミリ秒)に変換
解釈TZ
この日時をどのタイムゾーンの時刻として解釈するか
変換結果
Unix time(秒)
—
Unix time(ミリ秒)
—
ISO 8601(UTC)
—
オプション
一括変換(複数行)
1行1値で貼り付けると一括で変換します。空白/タブ/カンマにも対応。
一括変換(複数行)
1行1値で貼り付けると一括で変換します。空白/タブ/カンマにも対応。
出力
使い方・例
STEP 1
Unix timeか日時を入力する
STEP 2
単位・タイムゾーンを確認する
STEP 3
結果をコピーする
入力はブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
Unix timeを日時へ
1700000000
2023-11-14 07:13:20(UTC)など
日時からUnix timeへ
2026-01-31 12:34:56
1769830496(秒)
注意事項・豆知識
Unix timeの基本
10桁/13桁やタイムゾーンのポイントを短くまとめます。
Unix timeの基本
10桁/13桁やタイムゾーンのポイントを短くまとめます。
Unix timeとは?
- Unix time(エポック秒)は 1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒です。
- ミリ秒はその1000倍で、ログやAPIでは13桁で使われます。
10桁 / 13桁の目安
- 10桁は秒、13桁はミリ秒が一般的です。
- 将来的に秒でも桁が増える可能性があるため、手動切替を用意しています。
タイムゾーンの考え方
- Unix time自体はUTC基準です。
- 表示はローカル/JST/UTCで切り替えできます。
- 日時→Unix変換では、入力日時をどのタイムゾーンとして解釈するかが重要です。
よくある質問
よくある質問
10桁/13桁、タイムゾーン、ISOの疑問に答えます。
よくある質問
10桁/13桁、タイムゾーン、ISOの疑問に答えます。
Q
10桁/13桁どっち?
桁数で自動判定します(10桁=秒、13桁=ミリ秒)。必要なら秒/ミリ秒を手動で切り替えできます。
Q
タイムゾーンは?
ローカル / JST / UTC を切り替えて表示できます。日時→Unix変換では、入力日時をどのタイムゾーンとして扱うかも選べます。
Q
ISO形式で欲しい
ISO 8601(例:2026-01-31T12:34:56+09:00、UTCなら ...Z)でも出力・コピーできます。
Q
“今のUnix time”をすぐ取りたい
「今」ボタンで現在時刻を秒/ミリ秒で入力できます。
Q
複数のUnix timeをまとめて変換したい
「一括変換」で複数行貼り付けに対応しています。