句読点変換

句読点・引用符・スペース・記号を、文書ルールに合わせて一括で整えます。

処理はブラウザ内で完結し、テキストは送信されません。

ブラウザ内変換のみ / テキスト非送信

使い方

  1. 入力欄にテキストを貼り付けます。
  2. プリセットを選ぶか、おすすめプリセットを使います。
  3. 変換を実行します(自動変換ONでも可)。
  4. 変更を確認して出力をコピーします。

サンプル

日本語句読点を英語スタイルへ

入力: 本日は晴れです、気温は20度です。

出力: 本日は晴れです, 気温は20度です.

英語句読点を日本語スタイルへ

入力: Hello, world. 今日は晴れ.

出力: Hello、world。 今日は晴れ。

URLとコードブロックを保護

入力: URL: https://example.com/a,b. [code fence] const x = 3.14; [/code fence]

出力: URLとコードブロックは維持され、通常文のみ変換されます。

FAQ

入力したテキストは送信されますか?

送信されません。変換処理はブラウザ内で完結します。

初期状態で何が除外されますか?

URL、メールアドレス、コードフェンス、数値表記を既定で保護します。

誤変換した場合に戻せますか?

戻せます。直前Undoと、直近5件の履歴復元が使えます。

設定だけ共有できますか?

できます。共有リンクには設定のみを含み、入力・出力本文は含みません。

RTL言語にも対応していますか?

対応しています。UIはRTL表示に対応し、アラビア語句読点プリセットも利用できます。

注意事項

  • 処理はローカルですが、共有端末では必要に応じて履歴保存をOFFにしてください。
  • 最適な句読点規則は文書規程に依存します。差分パネルで最終確認してください。
  • 設定共有リンクに本文は含まれませんが、設定内容は共有先に見えます。