1つ作って、5つに届く。Flutter×DaaSで、開発の経営リスクをゼロに。

Windows / Web / Mac / iOS / Android を同時に。

同じ仕様・同じUI・同じ速度で、プロダクトを最短で形にします。

3つの約束

  • 初期費用0:月額で始められる(止められる/拡張できる)

  • 仕様変更は1回:5面に同時反映しやすい

  • 保守も一本化:作って終わりではなく、継続改善で成果を出す

「作りたい」より「止めずに育てたい」企業へ

  • OSごとに別開発で、コストもスケジュールも破綻しそう
  • 仕様が変わるのが前提。納品型で固めるのが怖い
  • まずWebで検証して、うまくいったらアプリも展開したい
  • 社内のIT部門が足りず、継続改善まで面倒を見てほしい
  • 開発会社を切り替えるたびに、引き継ぎコストが発生している

Flutterの「1つで5面」× DaaSの「月額で止まらない」

Flutterで5プラットフォームを同時に狙えると、開発の意思決定と運用が一気に軽くなります。

さらにDaaS(Development as a Service)は、開発を“プロジェクト”ではなく“運用”に変えます。

Flutterで変わること

  • 仕様変更:1回の意思決定で済みやすい

  • UI/UX:一貫性が出て、学習コストが下がる

  • 品質:テストや設計資産を共有しやすい

  • 運用:保守が分散せず、改善が続く

DaaSで変わること

  • 初期費用0で着手できる

  • 毎月のアウトプットで価値を積み上げる

  • 状況に応じてプラン変更でスピードを調整できる

従来の受託(OSごと) vs Flutter×DaaS

比較項目 従来の受託開発(OS別) ファイナイトフィールドのDaaS(Flutter)
対応範囲 OSごとに別案件になりやすい Windows / Web / Mac / iOS / Android 同時
初期費用 大きくなりやすい 0円(月額のみ)
変更対応 仕様変更が重い 変更は1回で反映しやすい
保守 別途見積もり・属人化 月額で継続改善
スピード 足並みが揃わない 同一ラインで統一進行
リスク 納品まで価値が見えにくい 毎月積み上げ/止められる

進め方:最短で価値を出す「段階戦略」

DaaSは、最初から全部作り切るのではなく、価値が出る順に進めます。

  1. 1. 要件整理

    最小の成功条件を定義

  2. 2. Webで検証

    最短で現場投入

  3. 3. アプリ展開

    iOS / Android / Mac / Windowsへ横展開

  4. 4. 継続改善

    運用しながら磨く

「まずWebで検証→成功したらストアへ」は、最小コストで最大の成果を得る定石です。

料金プラン(初期費用0・月額)

Light

29.8万円/月

維持・保守フェーズ / 小さな社内ツールの改修

  • 1ライン / Webのみ
  • MTG:必要に応じて開催
  • サーバー費:実費

おすすめの使い方

まずは既存ツールの改善・軽改修で効果を出す

Recommended / 最短ルート

Standard

59.8万円/月

新規開発・成長フェーズ / ガッツリ作りたい企業

  • 1ライン / Web+アプリ
  • MTG:隔週
  • サーバー費:実費

おすすめの使い方

Web検証とアプリ展開を同時に進め、成長を加速

Business

98万円〜/月

大規模・爆速開発 / 複数ライン回したい企業

  • 2ライン(速度2倍)/ Web+アプリ
  • MTG:毎週
  • サーバー費:実費

Businessが強い場面

新機能開発と運用改善を並行、部門展開、短期の置き換え

Standardが“最短ルート”な理由

Webで検証しながら、アプリ展開も同時に設計できるため、

「あとで作り直す」を避けやすく、最終的な費用対効果が高くなります。

「ライン」とは:開発キャパの見える化です

  • 1ライン:開発を止めずに回す“1チーム分”の開発枠
  • 2ライン:並行で2テーマを進める(例:新機能+改善)=速度2倍
詳細は /development-as-a-service/line/ へ

30分で「最短の作り方」と「最適プラン」を提案します

  • 現状の課題と、最小の成功条件を整理
  • Flutterで5面同時にするべきか/段階展開にするべきか判断
  • Light / Standard / Businessのどれが最短か提案

よくある質問

Flutterで本当に5プラットフォームいけますか?

はい。Windows / Web / Mac / iOS / Androidを同時に見据えて設計・実装します。要件によっては段階戦略(まずWeb→次にアプリ)が最短になることもあります。

初期費用0だと、品質が不安です。

DaaSは“毎月積み上げ”で品質を継続的に上げていく設計です。仕様変更を前提に、壊れにくい運用と改善サイクルを重視します。

途中でプラン変更できますか?

はい。状況に応じてLight→Standard→Businessへ調整しやすいのが月額の強みです(契約ルールは開始時に整理します)。

サーバー費が実費とは?

Cloud Run / Firestore等、運用に必要なクラウド費用を実費でご負担いただきます。設計段階で概算の目安を提示します。